No.99【MailStore Serverリリースのお知らせ】

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■ MailStore最新バージョンリリースのお知らせ

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■□■MailStore Server 10.1 リリースのお知らせ■□■

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あらゆるメールシステムに対応したメールアーカイブサーバー
「MailStore Server」の最新バージョン、MailStore Server 10.1を
リリースしました。

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No.98 【SecurityGateway, OutlookConnectorリリースのお知らせ】

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■ SecurityGateway最新バージョンリリースのお知らせ
■ Outlook Connector最新バージョンリリースのお知らせ

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■□■SecurityGateway 4.5.0 リリースのお知らせ■□■

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管理者はもちろん、エンドユーザーも専用管理画面から
スパムメールの確認や制御が行えるメールセキュリティソフトウェア
『SecurityGateway』の最新バージョンとなるSecurityGateyway 4.5.0を
本日4月5日にリリースしました。

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No.97【MDaemon 17 リリースのお知らせ】

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◆ウェアポータル Press 2017年3月22日 No.97◆
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■□■MDaemon 17 リリースのお知らせ■□■

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メールサーバーを軸に、ウェブメールやスマートフォン連携、
コンテンツフィルタやスパム対策といった、
メールやコミュニケーションに必要な機能をまとめて標準搭載した
オール・イン・ワン・メッセージングサーバー
『MDaemon (エムデーモン) Messaging Server』の最新バージョンとなる
17.0.0を本日3月22日にリリースしました。

MDaemonについて
http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/index.html

本バージョンの新機能の一部をご紹介します。

・WorldClientとDropboxとの連携

オンラインストレージサービスのDropboxと、ウェブメール機能である
WorldClientが連携できるようになりました。メール受信時には
添付ファイルをDropboxへ保管できるようになり、メール作成時にも、
Dropbox上のファイルを添付する対象として選択できるようになりました。

・無償SSLサーバー証明書「Let’s Encrypt」との連携

Let’s Encryptとは、無償でご利用頂けるSSLサーバー証明書を発行している認証局です。
SSLを普及させる事を目的としており、証明書の発行処理の自動化と
サーバー証明書自体の無償化で、最近注目を集めています。

この、Let’s Encryptを使って、ウェブメール機能であるWorldClientや、
ブラウザベースのMDaemon管理機能であるRemoteAdministrationがSSL対応できるよう、
自動設定用のスクリプトが標準パッケージされました。

・XMPPベースのメッセンジャーに対応

現在搭載されているInstant Messengerに加え、XMPPサーバ機能が新たに搭載されました。
XMPPとは、インスタントメッセージ用プロトコルで、
XMPPに対応したチャットツールやメッセンジャーアプリも、
Windows用、Mac用、iPhone用、Android用など、数多く存在しています。
例えば、Thunderbirdのチャット機能などもXMPPをベースにしています。

MDaemonにXMPPサーバーが搭載された事で、
こうしたXMPPに対応したメッセンジャーから
MDaemonを介してIM機能を利用でき、
社内で利用するプライベートメッセージングシステムも、
簡単に導入できるようになりました。

他にもMDaemon 17には数多くの新機能や拡張機能、不具合修正が含まれています。
詳細は下記のページよりリリースノートをご覧頂けます。

MDaemon 17の新機能について
http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/new17.html
各プログラムの最新バージョンは、
下記URLよりダウンロードして頂けます。
ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。
機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

▼ダウンロードページ

URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/
(ご登録がお済でない場合は、初回のみ無料のユーザ登録が必要です)

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No.94【MDaemon, OutlookConnector最新バージョンリリースのお知らせ】

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    ◆ウェアポータル Press 2016年9月14日 No.94◆
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■□■MDaemon、OutlookConnector最新バージョンリリースのお知らせ■□■

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メールサーバー、ウェブメール、スマートフォン連携、コンテンツフィルタなど、
メールやコミュニケーションに必要な機能をまとめて標準搭載した
オール・イン・ワン・メッセージングサーバー
『MDaemon (エムデーモン) Messaging Server』と、
MDaemon専用Outlook連携オプション『OutlookConnector for MDaemon』の
最新バージョンをリリースしました。

MDaemonの最新バージョンは16.5.0, OutlookConnectorの最新バージョンは4.0.0となります。

本バージョンの新機能や変更点を幾つかご紹介します。

・OutlookConnectorクライアントの一元管理
OutlookConnector for MDaemonは、Exchangeサーバーがない環境であっても、
Outlookを利用しているユーザー間で予定表や連絡先、メール共有を行うための
Outlook連携オプションです。
OutlookConnectorのご利用ユーザー様からは、各クライアントのOutlookの設定を
MDaemonサーバーから管理者が行えるようにしたい、というご要望を頂いておりました。
この、「MDaemonサーバーからのOutlookConnector一元管理」が、
本バージョンから行えるようになりました。

・公開鍵サーバー機能を追加
ウェブメール機能であるWorldClientに、公開鍵サーバーの機能が追加搭載されました。
証明書を使った公開鍵での暗号化や、PGPをベースにしたクライアント間のメール暗号化の両方に
対応しています。

・WorldClientのカテゴリ機能のアップデート
各ユーザーが、WorldClient上でメールをカテゴリで分類できるようになりました。
カテゴリ機能は、これまでも、予定表などでご利用頂ける機能でしたが、
このカテゴリもそれぞれのユーザーが編集・追加できるようになりました。

・セキュリティ機能のアップデート
SMTP認証の際FROMアドレスとの一致を確認するオプションを追加しました。
スクリーニングやコンテンツフィルタをお使いの際、出力されるログの種類が増え、
メールの送信が行えない、といった問題が発生した際、調査が行いやすくなりました。

他にも数多くの機能をアップデートし、更に便利にお使い頂けるようになりました。
詳細は下記URLより、リリースノートをご覧ください。

MDaemonの新機能
http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/new1650.html

◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇

各プログラムの最新バージョンは、
下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。
ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。
機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

▼ダウンロードページ

URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/
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今後とも、よろしくお願い致します。

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ウェアポータル Press No.91【MDaemon 16, MailStore 9.6リリースのお知らせ】

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◆ウェアポータル Press 2016年3月9日 No.91◆

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■ MDaemon Messaging Server 16 リリースのお知らせ

■ MailStore Server 9.6 リリースのお知らせ

 

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■□■  MDaemon 16 リリースのお知らせ ■□■

 

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2016年3月9日、メールサーバーを軸に、ウェブメール、

スマートフォン連携、コンテンツフィルタなど、

メールやコミュニケーションに必要な機能をまとめて標準搭載した

オール・イン・ワン・メッセージングサーバー

『MDaemon (エムデーモン) Messaging Server』を

メジャーバージョンアップした MDaemon 16をリリースしました。

 

今回も、数々の新機能が搭載されました。その1部をご紹介します。

 

・2段階認証に対応

 

MDaemonには、ブラウザでご利用頂けるウェブメール「WorldClient」や、

サーバーの管理やパスワード変更がブラウザから行える

「Remote Administration」といった、ブラウザベースの機能が

標準パッケージされています。

 

ウェブメールやRemote Administrationへのログイン時、

従来のパスワード認証に加え、「認証コード」という

6桁のコード入力を求める2段階認証が行えるようになりました。

 

この2段階認証は、「Google認証システム」に対応しており、

Google認証システムに対応したパソコンやスマートフォンで

すぐにご利用頂けます。

 

・スパムボット検出

 

自社が知らないうちにスパムメール送信してしまっていた、等、

知らない内に加害者になってしまう事のないよう、MDaemonでは

一定時間の間、Return-pathが同じもので、送信元の種類が

多すぎるメールを監視する「スパムボット検出」機能を搭載しました。

 

・XMLベースのAPI

 

MDaemonはこれまでも、その機能のほとんどをAPIとして

標準パッケージしていましたが、本バージョンから、

XMLベースのAPIをパッケージする事になりました。

XMLベースになる事で、より多くのプラットフォームで

活用できるようになりました。

 

・Remote Administrationのアップデート

 

Remote Administrationをアップデートし、

利便性や操作性が大幅に向上しました!

セッションやメールキューもブラウザから確認でき、

管理者様にはかなりお勧めです。

先述の2段階認証と併せてぜひお使い下さい。

 

他にも多くの新機能やアップデートがございます。

詳細は下記URLより、MDaemonリリースノートをご覧ください。

 

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/new.html

 

MDaemon 16へバージョンアップする際の注意点も、

上記URLよりご覧頂けます。

 

 

 

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■□■ MailStore Server 9.6リリースのお知らせ ■□■

 

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あらゆるメールシステムに対応したメールアーカイブサーバー

「MailStore Server」の最新バージョンとなる、MailStore 9.6を

リリースしました。

 

MailStore Serverは、エンドユーザーが自分自身で

コントロールできる点や、メールの変換とエクスポート機能が

充実している事から、メールアーカイブという用途に加え、

メールの共有やメールデータの移行など、様々な目的で

ご利用頂いております。

 

本バージョンでは、エンドユーザー向けのMailStore Clientや

Outlook用プラグインのMailStore Outlook Add-inを

アップデートし、エンドユーザーにとってより使いやすくなりました。

 

詳細は次のURLよりご参照頂けます。

http://www.wareportal.co.jp/products/oc/index.html

 

 

◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇

 

各プログラムの最新バージョンは、

下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。

ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。

機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

MailStoreの評価版をご利用頂くには、評価用のライセンスキーが必要です。

評価用ライセンスをご希望の場合は、お気軽にお申し付け下さい。

 

 

▼ダウンロードページ

 

URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/

(ご登録がお済でない場合は、初回のみ無料のユーザ登録が必要です)

 

◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇

 

バージョンアップを行う際には、保守契約期間内である事をご確認下さい。

保守契約期間が過ぎていると、バージョンアップ後の

アクティベーションに失敗します。

保守契約期間が過ぎているお客様は、バージョンアップ時に、

保守再開が必要です。

 

本メールについてご不明な点がございましたら、以下までご連絡ください。

 

電話 : 048-446-7144

メール: [email protected]

 

 

今後とも、よろしくお願い致します。

 

 

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※本メールは当社製品のご利用ユーザー様、販売パートナーの皆様、

メールマガジン購読をお申込み頂いた方、ニュース配信ご希望のお客様、

名刺交換などをさせていただきました皆様へ配信させていただいております。

 

配信停止をご希望は下記サイトへアクセスし、

配信先メールアドレスを入力し「解除」ボタンをクリックしてください。

 

http://www.wareportal.co.jp/unregist.html

 

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Press No.90【MDaemon15.5.3他リリースのお知らせ】

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◆ウェアポータル Press 2015年12月16日 No.90◆
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■ MDaemon Messaging Server 15.5.3リリースのお知らせ
■ OutlookConnector for MDaemon 3.5.2リリースのお知らせ
■ 年末年始のサポート窓口についてのお知らせ

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■□■  MDaemon 15.5.3 リリースのお知らせ ■□■

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2015年12月16日、メールサーバーを軸に、ウェブメール、
スマートフォン連携、コンテンツフィルタなど、
メールやコミュニケーションに必要な機能をまとめて標準搭載した
オール・イン・ワン・メッセージングサーバー
『MDaemon (エムデーモン) Messaging Server』の最新バージョンとなる
MDaemon15.5.3をリリースしました。

今回のリリースでは、Remote Administration,
ActiveSync, WorldClientの修正が行われました。

詳細は下記URLより、MDaemonリリースノートをご覧ください。

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/new.html

Remote Administrationは、以前は「WebAdmin」と呼ばれていた
MDaemon標準のブラウザ管理用ツールです。
Remote Administrationをご利用頂くと、
MDaemonの管理画面で行っていた、
設定変更やユーザー管理、ログの閲覧などが、
ブラウザからも行えるようになります。

また、アクセス権を、「管理者」「ドメイン管理者」
「一般ユーザー」の3種類に分類する事ができ、
「一般ユーザー」の権限を割り当てたユーザーがログインすると、
自分のアカウント情報の確認や、
自分のメールパスワード変更のみが
ブラウザから行えるようになります。

社内でメールパスワードの定期的に変更されている方は、
Remote Administrationを併せてご活用下さい。

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■□■ OutlookConnector for MDaemon 3.5.2リリースのお知らせ ■□■

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OutlookConnectorとは、主にExchangeサーバーからの
乗り換えを行うお客様向けに、(Exchangeサーバーを
使っていた時と同じように)Outlookでスケジュールや
連絡先を他のメンバーと共有したい、というニーズに応えるための
MDaemon専用Outlook連携オプション製品です。

2015年12月16日、OutlookConnectorの最新版となる
OutlookConnector 3.5.2をリリースしました。

今回のリリースで、これまで日本語環境では利用できなかった
OutlookConnector専用のツールバーが利用できるようになりました。
Outlookから簡単に、自動応答設定やダウンロード対象フォルダの選択、
詳細なアクセス権の設定などが行えるようになりました。

OutlookConnector for MDaemonの情報は、下記URLをご覧ください。

http://www.wareportal.co.jp/products/oc/index.html

◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇

各プログラムの最新バージョンは、
下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。
ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。
機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

▼ダウンロードページ

URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/
(ご登録がお済でない場合は、初回のみ無料のユーザ登録が必要です)

◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇

古いバージョンをご利用でバージョンアップ作業に不安があるお客様や、
専任者がいないといったお客様向けに、当社では、
バージョンアップ支援サービスもご提供しておりますので、
お気軽にお問合せ下さい。

*バージョンアップ支援サービス
URL: http://www.wareportal.co.jp/services/versionup.html

■□■ 年末年始のサポート窓口についてのお知らせ ■□■

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当社では、年末年始のサポート窓口を、
下記の期間お休みとさせて頂きます。

2015年12月31日(木)~2016年1月4日(月)

メール・カスタマーポータルでのお問合せは
24時間受付させていただきますが、
お問合せの返信は2016年1月5日(火)より順次対応致します。
年明けはご回答までに通常よりお時間を頂く可能性が
ございますので、予めご了承下さい。

お客様にはご不便をおかけいたしますが、
何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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No.89 【SecurityGateway 3.0.3 リリースのお知らせ】

========== 今回のトピックス ============================

 

■ SecurityGateway 3.0.3 リリースのお知らせ

■ SecurityGateway の ご紹介

 

===================================================

 

 

 

■□■ SecurityGateway 3.0.3 リリースのお知らせ ■□■

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SecurityGatewayは、1996年からメールサーバーソフト

MDaemon(エムデーモン)を開発してきた米国Alt-N Technologies社が、

メールサーバーの知識や経験を生かして開発した

メールセキュリティソフトウェアです。

 

2015年11月18日に、SecurityGatewayの最新バージョンとなる

『SecurityGateway 3.0.3』をリリース致しました。

 

最新バージョンでは、ブラウザベースの

管理画面で表示される統計情報のグラフが、

Adobe Flashのない環境でもご利用できるようになりました。

 

Flash未対応のブラウザからでも、問題なく統計情報をご覧頂けます。

 

他にも今回のリリースでは、アンチウィルス・アンチスパム用エンジンを

アップデートし、新種のウィルスやセキュリティの脅威に

より広く対応できるようになりました。

 

新バージョンでの変更点や詳細は、下記よりリリースノートをご覧ください。

http://www.wareportal.co.jp/products/sg/new.html

 

 

 

■□■ SecurityGateway の ご紹介 ■□■

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

SecurityGatewayは、標準で22種類のスパム対策機能を搭載しており、

セキュリティレベルの維持という目的に対しては、常に高い評価を頂いております。

 

一方で、メールセキュリティを検討する上で多くの人が心配されているのは、

誤検知が原因でメールが不達になるのでは、という点ではないでしょうか。

 

SecurityGatewayは、そのようなリスクを最小限とするため、

次のような機能を搭載しています。

 

►管理者はもちろん、メールが届くはずだったエンドユーザーも、

隔離されているメールの確認や開放、削除などが個別に処理できます。

処理した結果は日々学習されていくため、運用が進むにつれ、

スパムメールや不要なメールの検出精度が向上します。

 

►送受信の成功や失敗に依らず、自分に関わるメール全ての送受信ログを、

各ユーザーが、個々にご確認頂けます。

ブラウザがあればユーザーはそれぞれ自分専用の管理画面へアクセスでき、

メールの処理状況、送信元、メールの内容、セッションのログといった情報がメール毎にご確認頂けます。

 

SecurityGatewayの製品情報は、下記をご参照ください。

http://www.wareportal.co.jp/products/sg/index.html

 

 

 

◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇◇◆◇◇

 

各プログラムの最新バージョンは、

下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。

ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。

機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

 

▼ダウンロードページ

URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/

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◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇

 

 

 

古いバージョンをご利用でバージョンアップ作業に不安があるお客様や、

専任者がいないといったお客様向けに、当社では、

バージョンアップ支援サービスもご提供しておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

 

*バージョンアップ支援サービス

URL: http://www.wareportal.co.jp/services/versionup.html

 

 

 

本メールについてご不明な点がございましたら、以下までご連絡ください。

 

電話: 048-446-7144

お問合せフォーム: https://www.wareportal.co.jp/form/

 

今後とも、よろしくお願い致します。

 

 

 

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No.88 【RelayFaxとMailStore Serverリリースのお知らせ】

===========今回のトピックス=============================

■ RelayFax 7.1.2 リリースのお知らせ

■ MailStore Server 9.5.0 リリースのお知らせ

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■□■ RelayFax 7.1.2 リリースのお知らせ ■□■

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2015年11月12日、

『RelayFax (リレーファックス) ネットワークFAXマネージャ』の

最新バージョンとなるRelayFax 7.1.2をリリースしました。

 

RelayFaxはFoIPにも標準対応しており、

1台で処理できる回線数が無制限のFAXサーバーソフトウェアです。

 

MDaemonメールサーバーの開発元であるAlt-N Technologies社が

開発した製品で、受信したFAXデータをPDFやJPGなどへ変換し、

メールで受信するのはもちろん、メールで送信したword文書などの

ファイルを自動変換し、FAXとして送信する事もできます。

 

既に複合機などをお持ちの場合であっても、RelayFaxを追加導入する事で、

これまでの運用に加えて、FAXをメール送信したり、

指定したフォルダへ保存しておく事が、自動で行えるようになります。

 

紙でやり取りするデータのセキュリティ対策はもちろん、

紙の紛失などによる連絡漏れなどの対策としても便利にお使い頂けます。

 

 

◆ RelayFaxの製品情報

http://www.wareportal.co.jp/products/rf/index.html

 

◆  RelayFax v7.X リリースノート

http://www.wareportal.co.jp/products/rf/relnotes_jp.html

 

 

 

■□■ MailStore Server 9.5.0 リリースのお知らせ ■□■

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2015年11月12日、あらゆるメールシステムでご利用頂け、

エンドユーザーが自分自身でコントロールも行える

メールアーカイブサーバー「MailStore Server」の最新バージョンとなる、

MailStore Server 9.5.0 をリリースしました。

 

MailStore Server 9.5.0では、

Microsoft Exchange 2016をお使いの環境でのメールアーカイブに正式対応しました。

Exchange Serverとの連携機能も、これに伴い全体的に強化されています。

 

また、メールのアーカイブ全体から特定の文字列を検索した際などに、

検索結果の一覧表示で、検索対象キーワードをハイライト表示するようになりました。

 

 

◆ MailStore Serverの製品情報

 http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/index.html

 

◆ MailStore Server9.xの更新履歴

http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/changelog_server_v900.html

 

 

 

◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇◇◆◇◇

 

各プログラムの最新バージョンは、

下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。

ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。

機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

 

▼ダウンロードページ

URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/

(ご登録がお済でない場合は、初回のみ無料のユーザ登録が必要です)

 

 

※MailStore Serverの評価版をご利用頂く際には、評価用ライセンスが必要です。

評価用ライセンスキーを発行致しますので、

ご入用の際には、当社までお気軽にお申し付け下さいませ。

 

◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇

 

 

 

本メールについてご不明な点がございましたら、以下までご連絡ください。

電話 : 048-446-7144

お問合せフォーム: https://www.wareportal.co.jp/form/

 

今後とも、よろしくお願い致します。

 

 

 

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No.87 【MDaemon 15.5.2 リリースのお知らせ 他】

===========今回のトピックス=============================

■ MDaemon15.5.2 リリースのお知らせ

■ OpenPGPのご紹介

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■□■  MDaemon 15.5.2 リリースのお知らせ ■□■

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2015年11月4日、メールサーバーを軸に

Webメールやスマートフォン管理機能を始め、

メールやコミュニケーションに必要な機能をまとめて標準搭載した

オール・イン・ワン・メッセージングサーバー

『MDaemon (エムデーモン) Messaging Server』の最新バージョンとなる

MDaemon15.5.2をリリースしました。

 

■MDaemon Messaging Serverについて

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/

 

 

今回のリリースでは主に

ActiveSync と MDPGP の機能のアップデートと修正が行われました。

 

詳細は下記URLより、MDaemonリリースノートをご覧ください。

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/new.html

 

 

MDaemonは保守契約期間内であれば、メジャー・マイナーを問わず、

お好きなバージョンへアップデートしてご利用頂けます。

 

保守契約期間外の方は、

新規でご購入頂くよりもお安く、保守契約を再開できます。

 

保守契約につきましては、下記までお気軽にお問合せ下さい。

 

電話 : 048-446-7144

お問合せフォーム: https://www.wareportal.co.jp/form/

 

 

 

■□■  OpenPGP のご紹介 ■□■

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MDaemonの15.5.xで搭載された新機能の1つがMDPGPです。

 

MDPGPとは、MDaemon用に開発されたOpenPGPで、

クライアントによるメール暗号化に利用されます。

 

MDaemonには、既にメールの通信経路を暗号化するTLSなどはありましたが、

MDPGPが搭載された事で、エンドユーザーが必要に応じて

メールを暗号化できるようになりました。

 

更に、現在WorldClientウェブメールをお使いでしたら、

メール作成画面のボタンをクリックするだけで簡単に暗号化が行えます。

 

現在MDaemonをお使いの方も、そうではない方も、

MDaemonで簡単に暗号化するための仕組みが構築できますのでぜひご利用下さい。

 

 

 

◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇◇◆◇◇

 

各プログラムの最新バージョンは、

下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。

 

ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。

 

機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

 

▼ダウンロードページ

URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/

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◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇

 

 

 

古いバージョンをご利用でバージョンアップ作業に不安があるお客様や、

専任者がいないといったお客様向けに、当社では、

バージョンアップ支援サービスもご提供しておりますので、

お気軽にお問合せ下さい。

 

*バージョンアップ支援サービス

URL: http://www.wareportal.co.jp/services/versionup.html

 

 

本件についてご不明な点がございましたら、以下までご連絡ください。

電話 : 048-446-7144

お問合せフォーム: https://www.wareportal.co.jp/form/

 

今後とも、よろしくお願い致します。

 

 

 

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No.86 【MDaemon 15.5.1 リリースのお知らせ 他】

 

===========今回のトピックス=============================

■ MDaemon15.5.1 リリースのお知らせ

■ ホームページ新コンテンツご紹介

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■□■  MDaemon 15.5.1 リリースのお知らせ ■□■

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2015年10月7日、Webメールやスマートフォン管理機能を始め、

メールやコミュニケーションに必要な機能をまとめて標準搭載した

オール・イン・ワン・メッセージングサーバー

『MDaemon (エムデーモン) Messaging Server』の最新バージョンとなる

MDaemon15.5.0をリリースしました。

 

■MDaemon Messaging Serverについて

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/

 

今回のアップデートはActiveSyncや

WorldClientの不具合修正がメインとなっています。

 

詳細は下記URLより、MDaemonリリースノートをご覧ください。

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/new.html

 

 

WorldClientはMDaemonに標準搭載されているウェブメールサーバーですが、

メールの他にも予定表や連絡先、仕事、メモなどの機能をご利用頂けます。

 

パブリックフォルダや共有フォルダにも対応しており、

お客様環境や要件に併せて、様々な用途でご利用頂ける

MDaemonの代表的な機能の1つです。

 

MDaemon 15.5.xでは、WorldClientの操作性にも多くの改良が加わりました。

WorldClientをご利用で、まだ15.5.xへアップデートされていないお客様は

ぜひ最新バージョンのMDaemonをお試し下さい。

 

 

MDaemonは保守契約期間内であれば、メジャー・マイナーを問わず、

お好きなバージョンへアップデートしてご利用頂けます。

 

保守契約期間外の方は、

新規でご購入頂くよりもお安く、保守契約を再開できます。

 

保守契約につきましては、下記までお気軽にお問合せ下さい。

 

電話 : 048-446-7144

お問合せフォーム: https://www.wareportal.co.jp/form/

 

 

 

■□■  ホームページ新コンテンツのご紹介 ■□■

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自社のシステムの導入や継続を検討する上で、

自分達でサーバーを管理するオンプレミスか、

外部のサービスを利用するクラウドか、悩む局面はないでしょうか。

 

2015年の調査結果によると、中小企業においては、

オンプレミスからクラウドへ移行している割合は約16%である一方、

クラウドからオンプレミスへ戻る割合も5%近くあるそうです。

 

今回はトピックスとして

「クラウドとオンプレミスの比較」の記事を追加しました。

http://www.wareportal.co.jp/contents/cloudvsonpremise.html

 

 

ホームページに関するご意見やご感想なども、お気軽にお寄せ下さい。

 

 

 

◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇◇◆◇◇

 

各プログラムの最新バージョンは、

下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。

ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。

機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

 

▼ダウンロードページ

URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/

(ご登録がお済でない場合は、初回のみ無料のユーザ登録が必要です)

 

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古いバージョンをご利用でバージョンアップ作業に不安があるお客様や、

専任者がいないといったお客様向けに、当社では、

バージョンアップ支援サービスもご提供しておりますので、

お気軽にお問合せ下さい。

 

*バージョンアップ支援サービス

URL: http://www.wareportal.co.jp/services/versionup.html

 

 

 

本件についてご不明な点がございましたら、以下までご連絡ください。

 

電話 : 048-446-7144

お問合せフォーム: https://www.wareportal.co.jp/form/

 

今後とも、よろしくお願い致します。

 

 

 

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No.85 【MailStore最新バージョンリリースのお知らせ】

 

===========今回のトピックス=============================

■ MailStore Server 最新バージョンリリースのお知らせ

■ ActiveSync for MDaemon 掲載情報

===================================================

 

 

■□■ MailStore Server 9.4.0 リリースのお知らせ ■□■

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

2015年10月1日、メールシステムを問わずあらゆるメールシステムで

ご利用頂けるメールアーカイブサーバー「MailStore Server」の

最新バージョンとなる、MailStore Server 9.4.0をリリースしました。

 

同時に、Gmail、Outlook、Windows Mail、Windows Live Mail、

Thunderbird等のメールをフォルダ構造をそのままでバックアップし、

更に別のメールソフト用に変換したりエクスポートできるフリーウェア

「MailStore Home」の最新バージョンである

MailStore Home 8.3.0をリリースしました。

 

本バージョンアップでは、これまで対応していた

Microsoft Outlook 2003、2007、2013に加え、

Outlook 2016に正式対応しました。

 

■MailStore Server9.xの更新履歴

http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/changelog_server_v900.html

 

 

MailStoreは、現在のメールフォルダ構造を維持したまま、

過去のメールアーカイブも行える製品です。

 

従来のメールの保管・検索・改ざん防止といった

メールアーカイブに必要な機能はもちろん、

エンドユーザーのメールのバックアップといった、

更に便利にお使い頂くための機能も充実しています。

 

■MailStore Serverについて

http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/index.html

 

 

■□■ ActiveSync for MDaemon掲載情報 ■□■

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

マイナビニュースの運営するIT Search+へ、

会社のメールと予定表を個人のスマホで共有できる製品として、

「ActiveSync for MDaemon」のご紹介記事が掲載されました。

 

ActiveSync for MDaemonの資料も

下記URLよりダウンロード頂けますので、ぜひご覧ください。

 

https://news.mynavi.jp/itsearch/kikaku/security/732

 

ActiveSync for MDeamonは、MDaemonメッセージングサーバーの

専用オプションで、iPhone, Android, Windows Phoneといった

スマートフォンの標準予定表やメーラーを使って、

MDaemonで管理しているメール・予定表・連絡先などの

情報を双方向で同期できるようになります。

 

パスワード要求を始めとしたセキュリティポリシーの利用や

紛失時のリモートワイプが、端末側にエージェントを

インストールする事なく行えます。

 

社内でスマートフォンを導入済の方は、ぜひご検討下さい。

 

■MDaemonについて

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/index.html

 

■MDaemonのスマートフォン連携について

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/smartphone.html

 

 

 

◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇◇◆◇◇

 

各プログラムの最新バージョンは、

下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。

ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。

機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

 

▼ダウンロードページ

URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/

(ご登録がお済でない場合は、初回のみ無料のユーザ登録が必要です)

 

※MailStore Serverの評価版をご利用頂く際には、評価用ライセンスが必要です。

評価用ライセンスキーを発行致しますので、

ご入用の際には、当社までお気軽にお申し付け下さいませ。

 

◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇

 

 

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電話 : 048-446-7144

お問合せフォーム: https://www.wareportal.co.jp/form/

 

 

今後とも、よろしくお願い致します。

 

 

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No.84 【MDaemon 15.5.0 リリースのお知らせ 他】

===========今回のトピックス=============================

■ MDaemon15.5.0リリースのお知らせ

■ 機能紹介 – ハイジャックアカウントの検出

==================================================

 

■□■  MDaemon 15.5.0 リリースのお知らせ ■□■

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

2015年9月16日、Webメールやスマートフォン管理機能を始め、

メールやコミュニケーションに必要な機能をまとめて標準搭載した

オール・イン・ワン・メッセージングサーバー

『MDaemon (エムデーモン) Messaging Server』の最新バージョンとなる

MDaemon15.5.0をリリースしました。

 

■MDaemon Messaging Serverについて

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/

 

 

  1. CalDAVでの予定表同期に対応

 

iPhoneなどでも使われている予定表同期プロトコル、CalDAVに対応しました。

CalDAVに対応している予定表と、MDaemonに搭載されている予定表の同期が

メールアドレスとパスワードだけで行えるようになりました。

 

  1. WorldClientのアップデート

 

ウェブメール機能であるWorldClientにも追加機能を搭載しました。

例えば、パスワードを忘れてしまったユーザーに対する

「パスワードリカバリー」など、利便性が更に向上しています。

 

  1. 管理画面のアップデート

 

今回のバージョンアップでは、管理者様向けの設定画面も

より使いやすくなりました。

セキュリティ設定によってブロックされたメール数の表示など、

管理する上で役立つ機能も追加搭載しています。

 

 

新機能や変更点など、詳細は下記URLより、MDaemonリリースノートをご覧ください。

http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/new.html

 

 

 

 

■□■  機能紹介 – ハイジャックアカウントの検出 ■□■

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

標的型メールなど、メールセキュリティに関する

ご相談を受ける機会が増えてきました。

 

標的型メールについて、個人的には

「添付ファイルを開かない」といった対策は

実際には必要な添付ファイルの場合もあり、現実的ではないと感じています。

 

標的型メールを開いてしまった事で、パソコンの中の個人情報が

知らない間に送信されてしまう事で情報漏えいを招いてしまわないよう、

大量のメールを送ろうとしているアカウントを監視するのも

1つの対策になるのではないでしょうか。

 

MDaemonには、その方法として、

「ハイジャックアカウント検出」という機能が搭載されています。

 

社内のメールアドレスから、例えば1分の間に

1000通のメールが一斉配信されていた場合、

このメールアドレスが、スパムメール配信などの不正な目的のために

ハイジャックされている可能性があるとして、

そのアカウントを一時的に無効化し、管理者へ通知するという仕組みです。

 

管理者は通知されたアカウントを確認した後、

この通知メールへ返信する事で、アカウントは再度有効化されます。

 

MDaemonのご利用ユーザー様はもちろん、メールセキュリティ対策を

ご検討中の方、ぜひこちらの機能もお試し下さい。

 

 

◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇◇◆◇◇

 

各プログラムの最新バージョンは、

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古いバージョンをご利用でバージョンアップ作業に不安があるお客様や、

専任者がいないといったお客様向けに、当社では、

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お気軽にお問合せ下さい。

 

*バージョンアップ支援サービス

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